それはお客様の1人です
ホステスをやっていると、そういうことを軽々しくいうお客様がいます
それを受け入れてしまったら、軽いホステスになってしまいます
でも、寂しい気持ちがいっぱいだと、それでもいいかなって思うの
それはダメなんだよ(ノω-、)クスン
ホステスだからいいってわけじゃないもん
寂しくなったときは、どうしても止められなくなっちゃう
だから、そのときは、お客様に手を繋いでもらうの
暖かくない温もりを感じることができるから、
目が覚める私・・
ホステスに軽く言えば、抱けると思っていることは間違いだから…
楽しく飲んで、楽しく会話をして恋人同士を演じることができるけど、
体はね~~~~
それでも、時に間違いを犯しそうになりますε-(;-ω-`A) フゥ…
もうどうでもいいって思っちゃうことがある(ノω-、)クスン
それじゃダメなんだけどね・・・
そのときに私は過去の記憶を思い出す
君のことは大事だとか、特別だとか・・・
ほんとは思っていないことを平気で口にされた
大事にされているんだって思ってたこと
悲しくなるだけなのにね(ノω-、)クスン
それでも信じていた記憶
その記憶があるから、私はどうしても信じることができない
それがホステスとお客様の関係だけではないけど、
それ以外でも同じにように、信じることができない
冷たい人なのです
それでいて、誰かと一緒にいたいと思う
ズルい自分がいます
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